ヘンな夢

だいたい夢ってヘンなのが多いのですが
なんとなく、現実にあったことで心当たりがあったりして

「ああ、あのことが夢になったのね」

なんて納得するものですが
昨夜の夢は、リアルなくせに心当たりなくて本当にヘンな夢でした

---------- 以下、夢 -----------

電車で移動(多分、近鉄)
電車を降りる(なぜか奈良方面)

駅の近くの町工場に行く
そこはパイプ屋さん

最近仕事が少なく、なんとなくくたびれた感じ
でも、良い素材のパイプがたくさんあって、本格的な工作機械完備
そこでなぜか、バイクのハンドルを作るという話になる

んで、しばらくたってまた行くと
職人さんにパイプフレームのオリジナルバイクを作るという話を持ちかけられる

で、車体は工場で持つ代わりにホーネットの足回りとエンジンを提供することになる
話は進んで、オリジナルフレームでレースに出るから開発してくれと言われて悩む

----------- 夢、ここまで -----------

なんかの暗示なんでしょうか
ヘンにリアルなんですが、内容は荒唐無稽
本当にあったらそれはそれで面白い話ではあると思いますが

しかしあのクロモリ鋼のパイプで作った手曲げハンドルは欲しかった(おい)

この記事へのコメント

がんま
2006年11月22日 01:58
>オリジナルフレームでレースに出るから開発してくれと言われて悩む

モーティブを引きずってる感じでしょうか。
でもちょっと面白そう。
続き期待してます。

tab
2006年11月22日 07:22
そっか、モーティブだ
って最近読んでないのになんでなんでしょうね・・(^_^;)

>続き期待してます。
 がんばってみます(ぉぃ)

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